★『冷え』や『むくみ』について
『冷え』や『むくみ』の症状について書きたいと思っています。
わたしは、『むくみ』よりも『冷え』に弱くて困っています。
『冷え』の症状は冬場だけではなく、真夏でも『冷え』はやってきます。
真夏は、エアコンなどからくる『冷え』は、もう足が痛くなってたまりません。
若いときから「冷え症」だったのですが、手足の先が「つめたーく」ってとっても辛いのです。
そんな『冷え』のことを、「末端冷え性」というみたいですね。。
今では、『冷え』が膝にも起こって、困っています。
仕事で立ちっ放しだった日には、 『むくみ』もでて、夜になると、足が痛くて、だるくて眠れないことも多々あります。
靴下を夏でも履いてればいいのでしょうが、これがまた靴下が嫌いなんです。
靴下を履いても、無意識に脱いでいるんですよ。
自分のことながら困ったもんです。
『冷え』や『むくみ』って足ヤセにも良くないって知っていましたか。。
それに、『冷え』や『むくみ』は、疲れが取れない為、体調不良の原因にもなるんですって。。。
『冷え』や『むくみ』は、こわいんですね!!
毎日の生活にもかかわって来る『冷え』や『むくみ』を、解消出来るように調べていきたいと思います。
『冷え』と『むくみ』の原因について★『冷え』と『むくみ』の原因について
『むくみ』って、大人になってから起こるものなんだそうですね!
そういわれてみると、わたしも18才のときから、立ち仕事を始め、「冷え症」になった気がします。
毎日、何時間も立ちっ放しで、足が冷えたり、むくんだりしていました。
しかも、夏はエアコンがビンビンでしたしね。。。
ファッション関係の仕事だったので、靴下を履くわけにもいかず、ストッキングだけですからつま先が冷えるんですよ!
生理痛が始まったのもその頃からと思われます。
高校生までは、生理痛なんて、ぜんぜん平気でしたから。。。
たぶん、立ち仕事を始め、『冷え』からきたんでしょう?!
生理痛が重くて、薬を頼るようになって困りました。
生まれたばかりの赤ちゃんは、『むくみ』や『冷え』は、起こらないとか。。。
子供のうちも、『むくみ』や『冷え』は起こらないらしいです。
『むくみ』や『冷え』の原因は、日々の生活の中に原因があるかと思われます。
『冷え』の末端冷え性というのは、代謝不足から起きるそうです。
『冷え』は、体の内側から起こるものなので、外側から温めてもあまり意味はないそうです。
『冷え』を治すには、内側から温めることを考えなければならないですね。。
わたしは、とりあえず、夏場でも冷たい飲み物をひかえて、常温のものを飲むようにはしています。
むくみについて★『むくみ』について
『むくみ』は、足の疲労がかさなって、足の筋肉が硬くなって起こり、その結果、血液循環が悪くなって『むくみ』につながるそうです。
よく、足の筋肉は、「第二の心臓」ともいわれていますよね。
足の筋肉というのは、足の血流ポンプなんだそうです。
ですから、この足の筋肉が硬くなると血液の流れが悪くなって、余分な水分だけが、『むくみ』として足に滞ってしまうというわけです。
それから、血液の流れが悪くなると細胞の代謝が悪くなるので、『冷え』と『むくみ』に関係してくるのです。
多くの女性にとって、『冷え』と『むくみ』は、悩みのたねですものね。。。
『むくみ』に速効性があるもっとも良いものは、フットマッサージだそうですよ。
フットマッサージは、硬くなった足の筋肉をやわらかくほぐしてくれるわけですから。。
『むくみ』には、足の裏よりもふくらはぎの方が重要な部分だそうですよ。
ふくらはぎのコリをなくして、足の血の流れをよくしていくことで、毎日の『むくみ』がなくなってくるそうです。
あと、太ももに「コリ」がある人の場合は、足全体をほぐすと良いそうです。
足を硬くさせてしまわないためには、毎日履く靴も選んだ方がいいかと思います。